2024年03月27日
2024年03月26日
2024年03月25日
堀ちゃん牧場今宿駅前店のステーキ丼。
お昼ごはんは博多和牛生産者直営店、
堀ちゃん牧場今宿駅前店でステーキ丼。
大盛りごはんをお肉で巻き巻き、
わさびをのせて食べたらも~タマリマセン。
あっという間に完食でございます♪
※堀ちゃん牧場(福岡市)
2024年03月24日
地島天然わかめたっぷりの美味しいお味噌汁。
宗像市鐘崎沖の玄界灘に浮かぶ地島の南東にある浅瀬「曽根」。
玄界灘と響灘の潮がぶつかりあう曽根で育った
初穫れ1番立ちの柔らかなわかめのみを、
漁師さんが素潜り・手刈りで採取、
その日のうちに釜茹で、塩漬けした「地島天然わかめ」。
しかも、「地島天然わかめ」に認定されるのは、
漁解禁からたった2週間以内に収穫されたもののみ。
今年は海が荒れてて、
なかなか漁に出られないと聞いて心配してたけど、
ぶじゲットできました。
というわけで、
朝ごはんは地島天然わかめがたっぷり入ったお味噌汁。
柔らかなわかめに磯の香り。
あぁ、しあわせ。
※詳しくはこちら:地域団体商標「地島天然わかめ」
2024年03月23日
口の中でバチバチ弾ける岩元製菓舗の「てつはう最中」。
長崎県松浦市は岩元製菓舗の「てつはう最中」。
※岩元製菓舗(松浦市)
「てつはう」とは鎌倉時代の蒙古襲来で元軍がつかった武器。
陶器製の容器に火薬と鉄片を詰め、
爆発の威力で鉄片が飛び散る炸裂弾です。
日本史の教科書の元寇のところに載ってる蒙古襲来の絵のなか、
馬の向こうで爆発してるアレ、覚えてるでしょw

出典:国立博物館所蔵品総合検索システム
で、岩元製菓舗の「てつはう最中」は、
松浦市鷹島で沈んだ元の軍船とともに見つかった
「てつはう」を再現したもの。
内部の鋳鉄片、陶器片を、
ねっとりした白あんに埋まった芋と栗、鹿の子で表してます。
なお、海底で「てつはう」が見つかったことを、
白あんを塩で味を調えることで表現しているんだとか。
そこまで凝るか~~~~~~~w
で、この「てつはう最中」、特別な食べ方があるんです。
まず、添付の「パチパチふりかけ」を口に含み、
しばらくしてから「てつはう最中」を食べるのです。
舌の上でパチパチと弾けるふりかけが、
「てつはう」の炸裂を感じさせてくれます。
形だけでなく、爆発の様子まで再現しちゃうとは、
岩元製菓舗、あなどれませんねぇw
ちなみに、あんこにパチパチふりかけをのせて食べても、
パチパチを感じることはできません。
というわけで、
まずふりかけを口に含んでから最中を食べるってのが
「てつはう最中」の正しい食べ方のようですw
2024年03月23日
港屋の「柚もなか」。
和歌山県南紀白浜は昭和10年創業の老舗和菓子店、
港屋の名物「柚もなか」。
使用する柚子は、古座川の上流で育ったもの。
自社製のもなかの皮のなかに、
柚子の皮を練り込んだ香り高い柚子あんが、
たっぷりと包まれています。
※港屋(和歌山県西牟婁郡白浜町)
2024年03月21日
博多うまかもん市、開催中。
仕事がえりに岩田屋7階催事場で開催中の“博多うまかもん市”へ。
ヒサダヤのブースで福岡県産銘柄鶏「はかた一番どり」の
揚げたてからあげをゲットしました。
これ、テレビのニュースでやってたのよね♪
※博多うまかもん市(岩田屋)
2024年03月20日
とんかつきむら。
無性にとんかつな気分だったので、
鳥栖市は5号線沿いのとんかつきむらへ。
ここ、汽車がとんかつを届けてくれる、
栄養とともに鉄分も摂取できる貴重なお店なのよね。
で、とんかつと汽車、どっちが目当てでしょ~?
2024年03月20日
2024年03月20日
釜炊き石橋甘納豆。
4月に行う調査の準備で本日は柳川に行くんだけど、
まずは釜炊き石橋甘納豆でお土産購入。
石橋さんの甘納豆に抗える人間など存在しないのだw
ちなみに、今月から定休日が火曜日に変更されたので、
日曜OKですよ~♪
※釜炊き石橋甘納豆(久留米市)