2023年09月30日
2023年09月30日
特牛港横の塩瀬菓子舗。
特牛港横にある塩瀬菓子舗へ。
ジェラート屋さん「CHICHIYA」のTシャツを見た
お店のおばちゃんから
「直方市頓野? わたし、直方なんよ、もち吉の近く♪」
と衝撃のお言葉が。
皆さん、塩瀬菓子舗の特牛まんじゅう、どんどん買ってね~。
※和菓子魂!
2023年09月30日
2023年09月30日
山陰本線支線の終着駅、仙崎駅へ。
山口県長門市仙崎、
山陰本線長門市駅からひと区間だけ伸びた
支線の終着駅、仙崎駅へ。
駅内の壁にはメッセージカードで描かれた
地元出身の詩人、金子みすゞさん。
草の生えたホームに長門市駅から気動車がやってきて、
お客さんをひとり乗せ、
すぐに折り返していきました。
2023年09月30日
2023年09月30日
2023年09月30日
越ヶ浜漁協婦人部の店 つばきの館のふみ定食スペシャル。
日本海に突き出た虎ヶ崎にある
越ヶ浜漁協婦人部の店、つばきの館へ。
お刺身、煮つけ、サザエのつぼ焼きと迷った挙句、
ぜ~んぶ食べられる「ふみ定食スペシャル」をオーダーw
煮つけの甘鯛とノドグロは両方頼んで嫁さんとシェア。
サザエごはんも美味しいし、
しあわせ満点なお昼ごはんになりました。
※つばきの館(萩市観光協会)
ちなみに、近くには虎ヶ崎灯台があります。
※虎ヶ崎灯台カード
2023年09月30日
萩の夏蜜柑菓子専門店、光國本店。
明治の初め、
廃藩置県によって失業し困窮する士族を救済しようと始まった
山口県萩市の夏みかん。
この萩の夏みかんでお菓子を作り続けている、
安政5年(1858年)創業の夏蜜柑菓子専門店、光國本店へ。
くり抜いた夏みかんを蜜漬けにし
白羊羹を流し込んだ「夏蜜柑丸漬」と、
夏みかんの皮の砂糖漬け「萩乃薫」と買い求めました。
この時期の「萩乃薫」には、
夏みかんの子ども「青切り」が入ってます。
オススメ。
※光國本店(萩市)
2023年09月30日
山口大神宮。
令和2年に御鎮座500年を迎えた西のお伊勢様、
山口大神宮に参拝。
こちらの神社、
伊勢神宮と同じように20年ごとに立て替えているということで、
外宮、内宮ともに、横に基礎が残ってました。
※山口大神宮(山口市)
2023年09月30日
豆子郎の里 茶藏唵。
山口県山口市、
⼭⼝外郎の系譜を継ぐ⾖⼦郎の本店「豆子郎の里 茶藏唵」へ。
下関に住んでたガキの頃に食べた豆子郎の味、忘れられません。
というわけで、蒸しあがったばかりという
秋限定の「生絹豆子郎<栗>」をいただく。
※豆子郎(山口市)