2023年02月18日
本場の田川ホルモン鍋。
地域と地域のモノ・コト・ヒトをつなぐ地域商社紺屋の金子さんに、
かつて炭鉱夫たちがこよなく愛した
田川ホルモン鍋をごちそうになりました。
タレをからめたホルモンを、重量5キロ以上、
特注の南部鉄器製田川ホルモン鍋専用鉄板に投入。
玉ねぎ、キャベツ、もやし、ニラを次々に積み重ね、
最後にタレをかけたら煮込んだら、
古くはセメント袋で作っていたという田川ホルモン鍋ができあがり。
これ、お酒が進むヤバイやつですw
最後にうどんを投入して、
ホルモンと野菜から出た出汁をぜんぶ吸わせていたきます。
これもたまら~ん♪
なお、地域商社紺屋のオンラインショップでは、
田川ホルモン鍋用ホルモンとタレを販売中。
本場の田川ホルモン鍋を食べたい方、ぜひどうぞ~。
※地域商社紺屋(田川市)
Posted by 朝倉2号 at 19:00│Comments(0)
│九州鶏すき学会主任研究員